「Flashクリエイターになるための教科書」が発売となりました!!
クスール社員と講師をしていただいている岡崎さんとで執筆をしていて、僕の担当箇所としては「ActionScriptとは」や「クラスとは」といったプログラムの概念的な部分の解説。そして、「キーボード操作」や「ウェブカメラ」、「ローディングバー」など通常のサイトに+αでこんなことできたらといった部分について書かせていただきました。
今まで、雑誌の記事としての執筆は何度か経験させていただいていたのですが、今回は実際の本となるということでとても感慨深いです。
先週1/30(土)から書店に並んでいるので、せめて立ち読みだけでもしてもらえればと思います。
肝心の内容はというと、Flash/ActionScript(Flashでのプログラミング)を一から解説したFlashの入門書となっています。
クスール社員、講師陣が普段授業で使っているカリキュラムをもとにして書いているので、実際にFlashを学ぶために最適なフローで学習できる書籍になっていると思います。
「これからFlashを学びたい」や「Flashを触ってみたけどプログラミングで挫折してしまった」といった方には是非とも読んでいただきたい一冊です。
また、この本の執筆に至る経緯やこの本に込めた思いはうちの塾長がクスールブログにて語っていますので、そちらをご覧いただければと思います。
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